人気記事一覧
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うつ抜け後の日常
えせミニマリストOLの冬服ワードローブ【イエベ春・骨格ウェーブ】2020-2021
えせミニマリストの厳選服たち 今回は、自分のワードローブの中身について。 ちなみに私は、すべて自己診断だが パーソナルカラーは春タイプ。 骨格診断はウェーブタイプ。 顔タイプ診断はソフトエレガント(の中でも若干曲線寄りと思われる)。 顔や体型... -
INFPの生きづらさ
INFPは病みやすく、うつになりやすい?病まない方法3つ
誰かが自殺したニュースを見ると、自分もそうなってたかもしれない、と思ってしまう。 生粋のINFP型人間なら分かるかと思うが、私たちは非常に病みやすい。 私たちは、不幸や悲しみを、必ずしも悪いものだとは思っていない。むしろどこか「美しい」と思っ... -
うつ抜け後の日常
OLのストレスフリーな昼休みとは、公園でお弁当を食べること
オフィスの近くに公園があるのだが、そこのベンチで食べるお弁当が至高。 公園でお弁当を食べることには、メリットがめっちゃある。 例えば、 ・お弁当は節約になる ・公園の植物で五感が癒される ・散歩もすれば運動不足解消 ・会社の人に気兼ねしなくて... -
女性特有の悩み
無職の彼氏との付き合い方・別れるか迷った時の12のアドバイス【経験者談】
無職の彼と付き合っていていいのか悩んでる人へ 諸事情で、付き合っている彼氏が無職なとき。 どういう心構えで、どう付き合っていけばいいのか。それとも別れた方が良いのか。 とても分かる。不安で不安で不安定になる気持ち。 そんな問題を解消するため... -
幸せに生きるための行動
私がSNSをしない理由。しない方が圧倒的に幸せだし、「自分」の純度が上がるから
SNSをやめたら幸せになった 私はSNSをしない。なぜなら、しない方が幸せになることが分かったからだ。 大学時代にはtwitterもFacebookもやっていたけれど、それらは大して私を幸せにはしなかった。 そして、うつ病になった。それを期にやめた。回復して、... -
うつ病を治した方法
【うつ病の無気力】治す気が起きないときの対処法・過ごし方
病気になったときというのは、普通は誰しも「治りたい」「治したい」と願うものだ。 しかし、うつ病だけは違う。 他の大多数の病気とは違い、「治そう」「治したい」という気持ちが消えうせる。 そんな「治す気すら起きない」という... -
うつ病を治した方法
レクサプロ・フルボキサミンを飲んでみた効果と離脱症状の体験談【抗うつ薬・SSRI】
大学受験期・大学時代・新社会人の時期に、抗うつ薬にお世話になってきた者です。具体的には、SSRI(選択的セロトニン再取り込み阻害薬)を2種類。・ルボックス(フルボキサミン)・レクサプロ 最初はフルボキサミン錠を飲んでいたが、途中で「こっちの方... -
うつ病を治した方法
死にたい夜に気を紛らわす方法。うつ病の苦しみの紛らわし方を紹介します
「死にたい」と願って願って、どうしようもなく苦しい時。 うつ病になれば、こういう最悪の時間が度々やってくることがあります。 別にうつ病でなくとも、ネガティブな思考から抜け出せなくなる夜がやってくることがあります。 こんなときは、とりあえず「... -
INFPの生きづらさ
INFPは社会不適合者?病みやすい?INFPの社会適応術
ネット上で、MBTIという性格診断(もどき)を行うと、私はいつも「INFP」という結果が出る。このタイプは「一番病みやすい」だの「社会不適合者」だの(あまつさえ「年収が一番低い」とまで)言われがちで、 私は実際うつ病になったことがある。 でも、... -
うつ抜け後の日常
彼氏にもらったネックレスをなくした意味を解釈してみた【別れろというメッセージ?】
誕生日に彼が買ってくれた(正確には、誕生日に店に連れていって買わせた)ネックレスをなくした。最悪・・・な気分。 先週二人で晩ご飯を食べに行ったときに着けていったのは覚えている。 そして、家に帰ってきて、お風呂の前に外して、 「これは... -
幸福度を上げる考え方
「常識」的思考を捨てたら幸せになった。その具体例を挙げたいと思います
誰の常識も、自分が自分になるためには必要ない 現実でもネット上でも、人の数だけ人の意見がある。 「常識ってのは間違ってて、俺が今から言うことが正しいんですよ!これがわからない人は馬鹿!」 という論調のものもある。 その話を真に受けてはいけな... -
ADHD・マイノリティ
ADHDの彼氏と同棲しているのでうまくいくコツを書きます
ADHDの人と、ADHDでない人との同居は難しい、いさかいが絶えない。 という説がある。しかし、私はADHDの彼との同棲でストレスを溜めたことはない。 よって、「ADHDのパートナーとストレスフリーで同居することは可能」というのが証明できている。 「ADHDの...